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セカンドオピニオントップ

「検査の結果、ガンが見つかりました」

医師からそう告げられたら、あなたはどう思うでしょうか?

「はたして治るのだろうか?」「治療費は大丈夫だろうか?」

ご自身や大切な人(お父様やお母様、ご家族、親友)がガンになってしまったら、
大きなショックと不安に直面することでしょう。

 

しかし、神様はあなたを見捨てませんでした。 

「あなたは、今まで家族の為に一生懸命頑張ってきた」 

「だから私がガンを治す手伝いをしてあげよう」

 

あなたはとても喜び、神様に感謝します。

 

「神である私が叶えられることは2つある。

だが、1つしか叶えることが出来ない」

 

神様が叶えてくれることとは何か?

 

1つは、ガンを完全に治して貰えること。

もう1つは、

ガン治療にかかった費用を全額神様が負担してくれること。

この2つでした。

どちらも魅力的であなたはとても悩みます。

あなたにとっては、どちらが魅力的でしょうか?

 

私は実際に対面でこのお話をさせていただく機会が多いのですが、

90%以上の方は「ガンを完全に治して貰えること」を選びました。

 

重要な話はここからです

実は、国民が治療を平等に受ける機会を保障する制度である

『国民皆保険制度(こくみんかいほけんせいど)』

が様々な理由により崩れかかっているのです。

いわゆる「医療格差」です。

 

本来、『国民皆保険制度(こくみんかいほけんせいど)』では、
全国一律の医療サービスを同じ治療費で受けられる、
国民に等しく与えられた権利でした。

 

しかし、以下の理由により、国民全員が等しく医療サービスを受けられなくなっています。


・医療機器が年々高性能になり、お金の面で導入出来る病院が限られてきたこと。

・病気によっては、年間100症例以上治療をしている病院もあれば、
わずか年間1症例しか治療していない病院が多くなってきたこと。

 

これらにより、等しく医療サービスを受けられる権利が失われつつあるのです。

もし、あなたやあなたのご家族が重いご病気にかかった場合、

医療格差の被害者になるのではなく、高性能な医療機器や、

症例数が多い病院を使いたいですよね?

そこで、あなたにご案内があります。

 

この「医療格差」に対しての希望が、

ガン研究センター 有明病院 名誉院長である、武藤先生が推薦する

ドクターオブドクターズネットワーク(セカンドオピニオンサービス)」なのです。

「ドクターオブドクターズネットワーク(セカンドオピニオンサービス)」とは?

「ドクターオブドクターズネットワーク(セカンドオピニオンサービス)」とは、

学界の各専門分野を代表する医大の教授・名誉教授クラスの先生方が

総合相談医となり、セカンドオピニオンや必要に応じて

優秀専門臨床医の紹介を行うサービスです。

 

例えば、あなたのお母様がある病院で 

「胃ガンのため、全摘出手術を受けなければいけない」と診断されたとします。

しかし、この医師ひとりの判断が正しいとは限りませんよね?

 

医者と言っても、全員が全員、名医でないことは、

あなたもご存じでしょう。

 

あなた自身や、あなたの大切なご家族を、

医師一人の判断に委ねるのは、危険なことだと思いませんか?

そこで、このセカンドオピニオンサービスを利用すれば、

各分野の権威や名医と呼ばれる総合相談医と面談できます。

 

主治医の治療方針が正しいのか?他の治療法はないのか?

といった名医による診断を受けられます。

なので、あなたのお母様にとって、

最適な治療方針が見つかる可能性が劇的にアップします。

 

ここからが重要です 

「セカンドオピニオン」により、「現在の治療方針で問題無い」となれば良いのですが、

もし、治療方針が良くない等の診断があった際に、次のステップに進みます。

 

現在の治療方針を変えたほうが良いと判断された場合、

なんと、優秀専門医を紹介してくれます!

 

紹介してもらえるのは、診断をした名医や権威と言われる方本人か、

もしくは、各分野の権威が推薦「優秀専門医」と呼ばれる医師です。

 

つまり、このサービスを利用すると、

 

その分野で優秀専門医であると認知されている医師により

直接治療または執刀を受けることができると言うことです。

 

これはとても価値のあることだと思いませんか?

 

治療が困難な病気であっても、その分野の名医の治療を

受けられれば、治る確率も当然変わってきます。

 

それでは、実際にこのサービスを活用された「お客さまから頂いた声(手紙)」をご覧ください。 

【子宮頸ガン 63歳女性 】  

 知人やインターネットで得た情報や知識の中には、

逆効果で危険なものも沢山あったのだと云う事が分かり、愕然としました。  

 

<サービス提供前>  

子宮頸癌を治療中、知人やインターネットから情報を集めようと必死になっていたが、 

間違った情報もあり、却って手術を不安に思い、決心がつかないでいました。 

 

<サービス提供後> 

主治医と同様の診断だったが、詳しい説明を受け、手術を受ける決心がつきました。

昨日は大変お世話になりました。ご多忙の所、私の為に長い時間お話くださいまして 

誠にありがとうございました。本やインターネットで先生のご高名はかねがね存じ上げておりましたが、 

その□□先生に直接診て頂き、ご意見を伺い心より安心致しました。

 

情報過多の時代と申しますが、雑多な情報にどれだけ振り回され悩みぬいたことでしょう。 

これでやっと前向きな気持ちで手術に臨むことが出来ます。 

やはりセカンドオピニオンを受けることは大切だと思いました。

 

主治医の○○病院の△△先生は、最初から私にとりまして最良の方法をご選択くださっていた事が、 

総合相談医の□□先生のお話しで良く分かりました。 

お医者様は専門家であり、私達患者は素人であるが故に、両者に大きなズレが起きるのは 

やむを得ない事だと思います。しかしながら、お互いに最良の治療にたどり着く為には、 

お医者様はより分かり易く患者に説明くださり、そして私達患者は良く勉強して自分の病気のことを知り、

両者の理解と信頼が大切だと思います。 

 

しかし、この度私が知人やインターネットで得た情報や知識の中には、 

逆効果で危険なものも沢山あったのだと云う事が分かり、愕然としました。 

私は手術に対する安心材料を得る為に調べていたのですが、 

いつの間にか身に迫る危険すら察知できない程に、病気を安易に受け止め、 

放置する方向に落ち着こうとしていました。 

 

これはとても危険な事だと思いました。私にとりまして最良の時期に□□先生の様に優しくて 

ご説得力のあるお医者様にめぐり合えた事は本当に幸運でした。 

 

本当に有難う御座いました。重ねて心より厚く御礼申し上げます。 

 

【高度異型腺腫(こうどいけいせんしゅ) 67歳女性 】

万が一セカンドオピニオンを受けず最初の病院の診断に従っていれば、 

今頃は開腹大腸切除、人工肛門になっていたと思います

 

<サービス提供前> 

大腸癌の疑いで、大腸切除及び人工肛門造設術を受ける予定でした。  

 

<サービス提供後> 

高度異型腺腫と診断され、大腸切除及び人工肛門造設術の必要はなくなり、 

年1回の経過観察中です。

この度はセカンドオピニオンサービスで○○病院の□□先生をご紹介下さいまして 

有難うございました。

 

大腸内視鏡の写真とポリープ細胞診の結果を再度確認いただいた結果、 

「高度異型腺腫」で欧米では癌と言わないそうです。 

「追加治療の必要はなく、局所再発のリスクもほとんどないと考えられる」との診断でした。 

ただし、身内に大腸癌の兄妹がいたので、1年に1回の検診を受けてくださいとのことでした。

 

このような日本一の、世界一の癌治療の第一人者の診断を頂き、癌の恐怖から救われました。

 

これもひとえに貴社の行き届いた対応のお陰と深く感謝しております。

 

万が一セカンドオピニオンを受けず最初の病院の診断に従っていれば、 

今頃は開腹大腸切除、人工肛門になっていたと思います。 

主治医に結果を報告したところ、 

「これほどはっきり言い切る先生に診断されてよかったですね」と言われました。

 

近隣県内の病院ではこのような判断は困難で、今後の治療方針の参考にされるとのことでした。

 

貴社のセカンドオピニオンサービスでの適切な診断により重病から救われます方々が 

数多くありますよう願っています。 

本当に有難うございました。厚くお礼申し上げます。 

 

【乳ガン 相談者(47歳 女性)の夫 】 

相談したい事、解説して欲しい事、理解したい事、分かって欲しい事などが山のようにあり、 

数十回も利用させて頂いたと思います。

 

<サービス提供前> 

温存療法は難しく、乳房の右全摘出を余儀なくされていた。 

 

<サービス提供後> 

その後まもなく他に転移して亡くなるも、カウンセラーに悩みを打ち明けることで、 

残りの人生を前向きに生きることができた。 

妻の乳癌が発見された時にはだいぶ進行しており、希望した温存療法は無理で、

自慢(本人も私も)の乳房を右全摘出しました。私よりも本人の落胆は計り知れませんが、

「オッパイの再生手術があるんだって!元通りになるんだって!」などと私や子どもたちに対して、

術後も気丈な妻は明るく元気に振舞っていました。 

 

皆が寝静まった深夜に泣きながら何度も電話で相談しているのを知っています。

その後まもなく他に転移してそれから妻は半年の命でした。

 

相談したい事、解説して欲しい事、理解したい事、分かって欲しい事などが山のようにあり、

数十回も利用させて頂いたと思います。

 

うしたことが無知の恐怖から本当に救われて明るく振るまえたと思います。

 

妻の大きな支えになって頂き本当に感謝しております。 ありがとうございました。

 

 「知ることは生きること。助かったのは知っていた人。」

masumoto.fw申し遅れました。

ファイナンシャルプランナーの松本一生(まつもといっせい)と申します。

 

私は先程お伝えした、“医療格差の希望”である

「ドクターオブドクターズネットワーク(セカンドオピニオンサービス)」

を本当に良いものだと思っております。

 

私は生保系のファイナンシャルプランナーとして

数多くのお客様のガン保険の給付手続きのサポートを行ってきました。

 

その中で痛感したのは、

「治療のための十分なお金があっても、命が助からなければ意味がない」

ということです。

 

私は、情報不足のため良い治療を受けることができず、

亡くなられる方を世の中から少しでも減らしたいと思っています。

 

実際にこのサービスをご活用された私のお客様は、

「相談して本当によかった。すごく安心した。」と必ずおっしゃられます。

山のようにある情報をネットで集めて、最適な医師を自分で探すのは、ほぼ不可能です。

 

「患者様の命を救うのはお医者様だけではない」という信念のもと

このサービスの存在を、1人でも多くの人に知ってもらいたい

と思い活動を続けています。

この「ドクターオブドクターズネットワーク(セカンドオピニオンサービス)」は、

ティーペック株式会社が提供しているサービスです。

 

ティーペック株式会社は、セカンドオピニオン事業としては25年と最も歴史が古く

健康相談事業、医師手配紹介事業、メンタルカウンセリング提供事業

のリーディングカンパニーとして、全国ネットワークを確立している企業です。

 

あなたがこのサービスを価値あるものと判断し、

個人でティーペック社と契約すると、

入会金53,500円 月会費10,700円かかります。

 

しかし、もし弊社のガン保険に加入していた場合には、

上記費用がかからず、無料でこのサービスを活用することが出来るのです。

 

つまり、もしガンになった時、弊社のガン保険に加入していれば、

『手術、抗がん剤治療、射線治療などの治療のための給付金』を受け取ることができ、

痛みなくガンが治せると話題の『先進医療にかかる医療費が全額保障』され、

その上無料でこのサービスを活用できる。

 

現時点で最も低コストで、効率良くこのサービスを活用できる方法と断言できます。

 

そんな中、あるお客様より、「ドクターオブドクターズネットワークに入りたいのですが、

毎月いくら払えば入れるの?今の料金表は見づらくて・・・」

と、ご指摘いただきました。

 

そこで、「ドクターオブドクターズネットワーク(セカンドオピニオンサービス)」が

利用でき、「ガン先進医療特約」が付いている保険の月払い最低保険料を

一覧表にして見やすくしました。

 

是非ご両親やご家族、大切な方々の保険料をご確認されてみてください。

80歳の女性でも、終身タイプで月々1,760円

という安さに正直ビックリされると思います!

 

そんな、ドクターオブドクターズネットワークの詳細が書かれたガイドブックを

無料でお配りしていますので、まずは一度、詳細をご覧ください。

 

ご自身の命や大切なご家族や友人の命を守りたいと少しでも感じた、

ご家族思いのあなたにとって、必ず役立つ内容となっています。

ガイドブックの詳細は、

・ドクターオブドクターズネットワークの詳細パンフレット

・80歳女性でも月々1,760円!あなたはいくら?『月払い最低保険料の料金表』

を3営業日以内にレターパックでお届けします。

(売込はしませんので、まずは安心してガイドブックを請求して下さい)

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

このサービスがあなた自身。

そして、あなたの大切なご家族の命を守る、

現段階でもっとも優秀なサービスであることを確信して・・・

ガイドブックの請求方法は簡単です「下記のフォームに必要事項をご入力頂き、お申込み下さい」

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(例)09087746455
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(例)fp.issei.matsumoto@gmail.com(ご入力頂くメールアドレスは、パソコンからのメールが受信できるアドレスをお願いします)

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追 伸

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